急遽、札幌にて全身網タイツのシャンソン歌手・蜂鳥あみ太=4号さん、アコーディオニスト・田村賢太郎さんのライブを企画いたしました。

蜂鳥あみ太さんは、戸川昌子さんのシャンソニエ「青い部屋」でデビューされて以来、唯一無二のスタイルを貫き通して活躍され、私が高校生の時にシャンソンを聴きはじめた時から気になっていた方です。
アコーディオニストの田村賢太郎さんは、数年前まで札幌でご活躍されており、素晴らしい演奏と優しいお人柄に心を掴まれました。
蜂鳥あみ太さんと田村賢太郎さんの白熱のステージをお楽しみいただきたいです。
また今回のイベントでは、蜂鳥あみ太さんのシャンソン歌手としての歩みについてお話しいただく、トークショーを設けました。
その聞き手は、私がつとめさせていただきます。
このライブの開催日は、なんと今週の土曜日。
あと4日もありません。
そのような突発的な私の思いつきを快く認めてくださった、ライブハウス「Voice」を経営される、歌手の新賀裕深さん(Singer hiromi)には感謝しております。
裕深さんには、前歌でシャンソンを2曲歌っていただきます。
突然、急遽、突発的、でも楽しく情熱的、胸躍るライブのひとときを、皆様に満喫していただきたいです。
ぜひご予定にお加えください。
【蜂鳥あみ太=4号に迫る夜】
10月12日(土) 19時開場、19時半開演
北海道札幌市北区北24条西4丁目2−7 田中ビル 3F 「Cafe Live Bar Voice」
«プログラム»
① トークショー「シャンソン歌手・蜂鳥あみ太の歩み」(聞き手・峰艶二郎)
② 蜂鳥あみ太=4号&田村賢太郎 白熱ライブ
(前歌・新賀裕深)
料金 3.000円+1ドリンクオーダー
☆ご予約は峰まで